カウンセラーが教える日常で使える心理テクニック⑦「対人関係で悩まないために アドラー心理学『本当の幸せとは』」

人間は1人だと生きてはいけないが、集団になることで人間関係の悩みを持ってしまいます。この様に矛盾した状態の中で幸せに生きていくためには『共同体感覚が重要である』と、アドラーは言っています。

カウンセラーが教える日常で使える心理テクニック⑥「対人関係で悩まないために アドラー心理学『劣等感を抱くことは自然なこと』」

人間誰しも、いわゆる「劣等感」を持っています。この「劣等感」を感じてしまうと人は悩んだり落ち込んだりしてしまいますが、アドラー心理学では「劣等感」があるからこそ、その「劣等感」をバネにして目的達成のために頑張ることが出来る、健全で必要なものと考えられています。

カウンセラーが教える日常で使える心理テクニック⑤「対人関係で悩まないために アドラー心理学『課題の分離』」

アドラー心理学の考え方は子育てや夫婦関係にも役立てることが出来ます。その考え方のひとつに「課題の分離」というものがあります。これは「相手の課題と自分の課題を分けて考える」というもので、課題というのは「問題」「トラブル」「やるべきこと」などと考えるとわかりやすいと思います。

カウンセラーが教える日常で使える心理テクニック④「対人関係で悩まないために アドラー心理学『目的論』」

話し方講座に通ったり、外見を磨く努力をしても変わらないという方はオーストリアの心理学者「アルフレッド・アドラー」が創始し、その影響を受けた後継者などが発展させてきた「アドラー心理学」を学んで見るのも良いと思います。

カウンセラーが教える日常で使える心理テクニック②「人間関係を良くするために」編

「なかなか人と打ち解けられない、気がついたらグループの中でも目立たない立場になっている、自分はコミュニケーション能力が低いと感じる」など人間関係が上手く行かずに悩んでいる方は少なくありません。どの様にしたら良いのか?カウンセラーが答えます。

カウンセラーが教える日常で使える心理テクニック①「嘘を見抜く」編

浮気症のパートナーだったり、頻繁に嘘をつかれてしまってる内に相手の事がなんだか信じられなくて、話していることの全てが疑わしく感じる時はありませんか?自身が猜疑心の塊になってしまっていると誰も信じられなくなって、余計なトラブルを生み人間関係が上手く行かなくなってしまいます。

浮気した経験者に聞いた②「浮気が絶対にバレない(と思ってる)テクニックは?」

浮気をしている人達の中には、罪悪感からなのか家庭を壊したくないのか徹底的に浮気がバレないように、あらゆる方法を駆使して浮気に励んでいる人達がいます。これをやっておけば絶対に浮気がバレないと信じて実践している方法はどんなモノなのでしょうか?浮気経験者に聞いて見ました。

浮気された経験者に聞いた⑥「妻の浮気相手が誰なのか知った時にやって後悔している事」

妻の浮気を知るキッカケとなる事でもっとも多いのが「携帯電話」です。メールを見てしまったりLINEなどの通知で気付くのですが、それと同時に相手も判明することがあります。 ただ、その時とった行動を後から激しく後悔している方々が・・・

「モラハラ・DV夫と離婚したい!子どものために耐えて来たけど、浮気もしているようなので限界です!」

モラハラ・DV加害者の特徴は一見すると自信ありげで明るく良く喋るなど、頼りがいのある人物に見えますが、それらは全て劣等感の裏返しです。その為、自分に対しての批判や否定的な事を受け入れることが出来ず、拗ねたり激昂して暴言を発したり暴力を振るいます。

浮気された経験者に聞いた⑤「夫の浮気に気付いたキッカケは◯◯でした・・・」

一般的に女性は男性よりもパートナーの浮気に気付くのが早い様です。浮気に気付くキッカケは人それぞれの様に思えますが、少なからず男女差があるようです。「夫が浮気してるかも・・・」と思った女性は何がキッカケで気付いたのでしょうか?

上京して就職した子どもと連絡が取れなくなりました・・・勤め先もいつの間にか退職しており、どうしたら良いのでしょう・・・

親元から離れ一人暮らしをする場合に仕事や環境に慣れない内はある程度緊張している為か、疲れてしまうことはあっても悩んでしまうことはありませんが、慣れてくるにしたがって仕事が上手く出来ない時があったり人間関係で悩み始めることが多く見受けられます。